150年目の夢会議「絹の道 都市間交流シンポジウム」 開催

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発表日時 2009年7月28日(火)14時


内容
近代日本への導火線となった「絹の道」。
「絹の道」はわたしたちに何を残してくれたのでしょうか、そして今、わたしたちは次の世代に何を伝えられるのでしょうか。
横浜開港150周年を機に、沿道地域に受け継がれてきた文化や事象をもう一度掘り起こし、さらにこれからの150年に向けた新たな交流の在り方を探るため、関連都市が一同に会した『夢会議』を横浜で開催します。

1 日時
  2009年8月10日(月)  13時30分開演 (開場13時00分)

2 場所
  横浜市開港記念会館 
 
3 内容
  ◇第1部 地域からのプレゼンテーション「今につながる絹の道」        
   ・基調講演
     「横浜開港と絹の道」   西川武臣/横浜開港資料館主任調査研究員       
   ・関連各地域のプレゼンテーター  
    長野県、群馬県、埼玉県、八王子市
  ◇第2部 シンポジウム 「地域でつなぐ未来の夢ロード」
   テーマ 「観光・環境・職と農の新たな連携」
   ・コーディネーター  
    森地 茂/横浜市都市計画審議会会長、政策研究大学大学院特別教授
   ・パネリスト
    藤本貴也/全国街道交流会議 代表理事          
    加山俊夫/相模原市長
    花岡利幸/山梨大学名誉教授
    清水愼一/JTB常務取締役        ※敬称略

4 募集数
  先着 400名                      

5 参加費
  無料

6 お申込み・お問合せ   
  実施事務局(tvk)電話045-651-1714(平日10時〜18時)
         

 

※記者発表資料PDFは

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※添付チラシPDFは
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