開国・開港Y150
ヒルサイドエリア
ヒルサイドエリアマップ
ズーラシア(旭区)に隣接する「ヒルサイドエリアY150つながりの森」は、自然あふれる会場で市民みずからが企画出展する「市民創発プログラム」が展開され、さまざまな参加体験プログラムが用意されます。
1 Y150つながりの森
(横浜動物の森公園 ズーラシア隣接地区)
〜集まれ!一粒のチカラ 364万人の夢の種〜
横浜の市民力・地域力を高め、次世代の行動する人材を育成・支援していきます。これからの持続可能な社会の実現を目指して、市民一人ひとりがやりたいこと、できること、すべきことをカタチにしていく場です。
メインとなる「竹の海原」を中心に、会場内の様々な場所で、市民創発で生まれた、様々なコンテンツを展開します。
- 実施内容
- 竹の海原
ヒルサイド会場の中央には、会場のシンボルとなる大きな「竹の海原」があります。
「竹の海原」は、里山の自然を復活させるために、放置された竹林などからその多くを伐採します。このうちの一部は、市民と一緒に協働して伐りだします。 - 市民創発プログラム
http://hill.yokohama150.jp
「私からはじめるこれからの150年」をテーマに、市民が論議を重ね、横浜が元気になるプロジェクトを創りあげるべく、閉校となった校舎(旧若葉台西中学校)を活用し、「創発」を支援するワークショップがスタート。多様な出展内容が大集合します。 - 『創発カワラバン』の発行。
創発プログラムの進行状況は、創発カワラバンによって参加市民である創発メンバーに共有されます。
バックナンバーはこちらからご覧いただけます。
賛助会員は、横浜開港150周年を応援しています
※2口以上の賛助会員様を掲載しています

