ロゴマーク・後援 利用事業の紹介
こども自然公園野球場にステージ、模擬店等を配し第1部 アマチュアステージ4グループ、第2部プロステージ5グループによる演奏
【場所】こども自然公園野球場特設ステージ(横浜市旭区)
【期間】 2007.7.28(土)12時から20時45分
【主催/問合せ】旭ジャズまつり実行委員会
チケット料金等、詳細はHPをご覧ください。
http://www.asahijazz.net/
みなとみらい地区活性化をはかるイベント。全国から多くの来場者を募っている。Part1「情熱大陸SPECIAL LIVE SUMMER TIME BONANZA'07」は平成19年7月28日(土)開催、Part2「横浜美里祭りCosmic Night 2007」は平成19年7月29日(日)に開催。
(後援・ロゴマーク使用)
【場所】 横浜新港埠頭(横浜市中区新港2-5)
【主催】 (株)キョードー横浜
【問合せ】詳細はキョードー横浜 TEL045ー671ー9911
またはHPをご覧ください。
http://www.kyodoyokohama.com/
横浜開港を祝し、市民と港を結ぶ事業の一環として、港のしくみや働きについての知識を深め、横浜港が市民の大切な財産であることを一層理解していただくために、毎年実施している
観光船「マリーンシャトル」を貸しきって港内見学と港湾施設の見学をします。
(※往復ハガキでの事前申込みが必要です。詳細は下記ホームページをご覧下さい。)
【実施日】2007年7月25日(水)
【主催/問合せ】 みなと祭行事港湾実行委員会
社団法人 横浜港振興協会「港内見学会」係 電話045ー671ー7241
横浜観光の魅力の一つである「産業観光」にスポットを当て、横浜の観光振興を図る上での「産業観光が果たす役割と今後の可能性」についてシンポジウムを開催します。本シンポジウムを通じ、横浜の観光振興の今後の方向性を探り、もって横浜開港150周年機運高揚の一助とするため
【場所】 横浜シンポジア
【期間】 平成19年7月20日
【主催】 横浜商工会議所観光・情報・サービス部会
【問合せ】横浜商工会議所 会員情報部 電話:045-671-7427
横浜開港150周年事業に賛同し、ロゴマークの普及及びPR啓蒙活動と横浜に本社を置く弊社としても、商品の拡販やPRの為に行います。
【主催】 三本コーヒー株式会社 ※詳細はHPをご覧ください。
http://www.mmc-coffee.co.jp/
神奈川新聞紙面で採録する横浜を代表する企業のトップの方々に横浜や開港150周年についてインタビューします。計6人、6回を予定。
【主催】神奈川新聞社
【ロゴマーク使用期間】2007年6月20日から2007年12月31日
横浜市に事業所を構える企業として横浜開港150周年記念事業の促進に参画すると共に、横浜市民に愛される地域密着型の求人誌となる決意として、150周年ロゴマークを使用します。
「DOMO ヨコハマ版」週1回発行
【主催】株式会社アルバイトタイムス
http://www.atimes.co.jp
「ミュージアム・クイズラリーヨコハマ2007」はひとつのテーマに沿って出題されたクイズを、参加者が各館を巡りながら解いていくクイズラリーです。そのテーマが「横浜開港150周年」であるため後援を申請します。
【場所】 神奈川県立歴史博物館他16館
【期間】2007年7月14日(土)から9月2日(日)
【主催/問合せ】神奈川県歴史博物館 詳細はHPをご覧ください。
地域ラジオ局としての聴取アップキャンペーンの一環。横浜や湘南などの神奈川エリアの情報紹介をしています。
【主催】 横浜エフエム放送 株式会社
詳細はHPでご覧ください。
http://www.fmyokohama.co.jp/
昭和30から40年代の旅をテーマとする。この頃は、高度経済成長によって収入が増加し、人々には余暇を楽しむ余裕が生まれつつあった。両親や祖父母の世代に自らの旅の記憶を思い起こしてもらい、それを主題に親子で話をする機会を会場で提供していきたいと思っております。(ポスター、チラシにロゴマークを使用)
【期間】 2007.7.14(土)から2007.9.2(日)
【時間】 9:00AMから5:00PM(ただし、入館は4:30PMまで)
【休館日】7月16日を除く毎週月曜日と、7月17日(火)
【主催/問合せ】横浜市歴史博物館 詳細はHPをご覧ください。
「横浜開港みなと祭 国際花火大会」の記念に打ち上げ花火を題材とした郵便局オリジナルフレーム切手の発行、販売
【期間】 2007.7.9?2007.9.30
【主催/問合せ】 日本郵政公社 南関東支社 ※詳細はHPをご覧ください。
平成19年7月8日(日)14時から横浜市歴史博物館のエントランスホールでコンサートを実施。参加料は無料。
(この事業は平成13年より実施しております。)
【場所】 横浜市歴史博物館(横浜市都筑区)
【期間】 平成19年7月8日(日)
【時間】 PM2:00からPM3:00
【主催/問合せ】(財)横浜市ふるさと歴史財団 詳細はHPをご覧ください。
泉区民参加による、泉区地域に伝承されている昔話のステージを作る。テアトルフォンテでワークショップから立ち上げ、テアトルフォンテで2回の発表公演を行う。およそ半年間の稽古期間を持つ。出演参加者は青少年から成人の希望者をオーディション。サポートスタッフも同様。
【場所】泉区民文化センター テアトルフォンテ
【期間】 2007.7.8?2008.2.17
【主催】 横浜市泉区民文化センター テアトルフォンテ
【問合せ】詳細はHPをご覧下さい。
http://www.theatre-fonte.com/
横浜の開港期から関東大震災復興期頃までを扱う資料館として開港150周年に関連した企画展示、講座・講演会等を開催します。
【企画展示】
○「横浜浮世絵ーよみがえる幕末・明治の町づくり」
《会期》H19.4.25(水)からH19.7.29(日)
○「区制施行80周年記念 昭和の幕開けー大横浜を築いた市長・有吉忠一」
《会期》H19.8.1(水)からH19.10.28(日)
【主催/問合せ】 横浜開港資料館 ※詳細はHPをご覧ください。
山手西洋館のPR事業として「山手西洋館切手」を制作し、横浜集中郵便局管内で販売するとともに、一部を山手西洋館でも販売します。150周年記念ロゴマークをつけて製作します。
【販売場所】横浜市内郵便局にて1,200円で販売。
山手西洋館7館にて1,300円で販売
(山手西洋館等に関する解説書を添付し、
100円分は西洋館維持管理への寄付金として)
【期間】 平成19年8月より販売
【主催】 財団法人 横浜市緑の協会
http://www.hama-midorinokyokai.or.jp/park/youkan.html
(社)横浜港湾福利厚生協会 広報誌 はまかぜ パンフレットにロゴマーク使用
【主催】 社団法人 横浜港湾福利厚生協会
【ロゴマーク使用期間】H19.7.1からH21.12.31
昨年同様、日配品である「鶏卵」のラベルに「開港150周年」ロゴを印刷することで、幅広く横浜開港150周年を周知します。
【ロゴマーク使用期間】2007.7.1から2007.9.30
【主催/問合せ】株式会社八千代ポートリー
詳細はHPをご覧ください。
http://www.yachiyo-egg.com/
