ロゴマーク・後援 利用事業の紹介
測量関連技術者の技術の向上と交流を目的とし、講演・シンポジウム・セミナー技術発表会・展示会を行います。
【主催/問い合わせ】
地理空間情報フォーラム2008組織委員会
http://www.jsurvey.jp
エンジョイ横浜みなとみらいブック、左記PRポスター、左記車内f中刷りにロゴマークを使用し150周年をPRしたいと思います
【場所】東京急行電鉄車内
【期間】平成20年1月20日(木)から平成21年12月31日(木)
【主催/問い合わせ】
東京急行電鉄株式会社
http://www.tokyu.co.jp
チラシ、パンフレットおよびホームページにて"横浜開港150周年記念番組"「横濱・夢・未来 五大路子と語る」の番宣・紹介に添える。
【主催/問い合わせ】
株式会社 横浜テレビ局
横浜市内の酒類販売店で構成する組織「横浜小売酒販組合」で開港記念に向けてイベントに参加したく県内の蔵で県内産の酒蔵好適米を使用し丹沢山系の水で造られた清酒に名前を募集の企画です。
【主催/問い合わせ】
横浜酒販協同組合
横浜開港150周年を記念し2009年6月2日までに横浜市内を中心として150回歩くことにチャレンジします。
【主催/問い合わせ】
特定非営利活動法人 神奈川県歩け歩け
詳細はHPをご覧ください。
http://www.k-aruke.com/
横浜の臨海部で活躍する鉄道の役割や移り変わりを写真を中心に展示、紹介します。
【場所】横浜マリタイムミュージアム特別展示室
【期間】平成20年2月16日(土)から4月6日(日) (月曜休館)
【時間】10時から17時
【主催】財団法人帆船日本丸記念財団
「横浜開港150周年」を訴求する横断幕・ポスター等を全店に掲出。横浜モチーフのオリジナル商品、銘菓・各店監修商品、特別セール、お楽しみくじキャンペーン等、商品とイベントを通じてお客様に横浜を体験頂きます。地元の企業や各店からの協力の下、横浜生まれのコンビニスリーエフだからできる企画として、横浜市民だけでなく関東近県からの観光客の動員に繋げます。
【場所】スリーエフ全店(四国地区含む)
【期間】平成19年12月26日から平成20年2月14日
【主催/問い合わせ】(株)スリーエフ
詳細はHPをご覧ください。
http://www.three-f.co.jp/
横浜市内の子供たちに雪国の生活体験や文化、自然観察、スキー体験を通じて青少年の健全育成をすすめ、環境省こどもエコクラブの活動として、「身近な自然を探見」をテーマに毎月野外活動を行います。今回は長野県戸隠高原で、スキー体験や自然観察、雪国の生活体験や文化について学びます。ロゴマークを使用し、150周年をPRしたいと思います。
【場所】信州戸隠高原
【期間】平成20年3月27日(木)から31日(月)
【主催/問い合わせ】
野島自然観察探検隊
詳細はHPをご覧ください。
http://www2.plala.or.jp/tanken-kun/index.htm
開港150周年に伴い、当時の食材を利用した神奈川フェアを開催し、開港150周年のPR及び当時横浜に持ち込まれた食材をアピールします。
【場所】相鉄ホテル内レストランカフェ・コンパス
【主催/問い合わせ】相鉄ホテル 株式会社
横浜開港150周年記念CD
「Yokohama Sound Cruise 横浜(((音)))散歩」
横浜限定で横浜の魅力をテーマにした"横浜を音で感じるCD"を発売。
サウンドで横浜をPRします。
【ロゴマーク使用期間】平成20年1月1日から平成21年12月31日
【内容】横浜に因む唄の代表作をやさしい音色のオルゴールサウンドで10曲。
「赤い靴」から「いいね!横浜G30」までの幅広い年代の方々に楽しんでいただける選曲。
実際に横浜にいるかのように感じるベイサイドエリアの環境音が横浜に因む唄をナビゲーションします。
ボーナストラックに横浜湾内クルーズ客船と横浜港に寄港するクルーズ客船の汽笛の音を収録。
臨場感のある立体音響サウンドで横浜を楽しんでいただけます。
横浜開港150周年を祝い、いつまでも横浜の唄と港・横浜の音を大事に後世に残したいと思います。
【主催/発売元/問合せ】株式会社 一口坂スタジオ 03-3263-1097
http://www.hitokuchi-zaka.co.jp
【販売元/問合せ】株式会社 エクスポート 045-224-4796
特定非営利活動法人 ライフコミュニティセンター 第2回チャリティーコンサート 心に彩るご当地ソング(後援・ロゴマーク使用)(平成20年2月23日)
地元出身の歌手で日頃地道なカラオケ教室等で高齢者に歌唱指導をしているプロ歌手を一同に介し、横浜のご当地ソングコンサートです。チャリティーとして一部、福祉団体に寄附致します。
【場所】横浜市教育文化センター
【期間】平成20年2月23日(土)
【時間】13:00開演
【主催】特定非営利活動法人 ライフコミュニティセンター
タウンニュースわかば2008年1月1日号の一般記事としてロゴマークのデザイナーと一緒の写真を使用します。
(【主催/問い合わせ】
株式会社 かながわ文化センター
http://www.kanagawabunka.co.jp
「身近な国際交流」として、インターナショナルスクールの生徒、教師の方々と一般市民の交流を目的としたフットサル大会。スタジアム併設の「しんよこフットボールパーク」にて実施予定。横浜開港150周年記念事業への気運を高めるとともに、当記念事業の周知徹底とイメージアップを図ります。
【場所】しんよこフットボールパーク
【期間】平成20年1月20日(日)
【時間】10:00から16:00
【主催/問い合わせ】
財団法人 横浜市体育協会
http://www.nissan-stadium.jp/
展示するボートへのメッセージの書き込み、キャンドルの販売と設営を通じて、開港150周年とボートショウ2008のアピールを行います。
【場所】パシフィコ横浜 屋外広場プラザ
【期間】平成19年12月24日(月)31日(月)(サンクスキャンドル)・平成19年12月24日(月)から平成20年3月9日(月)(光のメッセージボード)
【時間】時間はHPをご覧ください。
【主催/問い合わせ】株式会社 横浜国際平和会議場
詳細はHPをご覧ください。
2006年12月より半年に1回、若手落語家により、横浜にぎわい座で落語会を開催しています。事業目的は若手落語家を育てる、野毛の文化・飲食店を知ってもらう、開港150周年に向け改めて日本文化の気遣い・粋・情、日本語の美しさを再発見することであります。
【場所】横浜にぎわい座・のげシャーレ
【期間】平成20年2月29日(金)
【時間】午後7時開演
【主催/問い合わせ】ケイ・エム企画/馬治を応援する会
横浜の開港を祝い、港に感謝する「市民祭」
【場所】みなとみらい21地区・山下地区・新港地区・その他周辺
【期間】平成20年5月31日(土)から6月2日(月)
【主催/問い合わせ】
第27回横浜開港祭協議会
http://www.kaikosai.com/
横浜のポートサイド地区、伊勢佐木町に建つ2つのマンションの合同キャンペーンを横浜開港150周年のロゴと一緒にプロモーションすることで、より横浜生活への憧れ・期待が高まると考えられると思います。
【期間】平成19年12月21日(金)から平成20年12月31日(土)
【主催/問い合わせ】
株式会社 日本経済社
http://www.lions-mansion.jp/yokohama
歴史と権威有る全日本学生音楽コンクールの全国大会を、61回目となる今年から横浜市で定点開催することとなりました。それをきっかけとして、横浜から羽ばたく若手演奏家に演奏の機会を提供するとともに、市民に良質な音楽に様々なシーンで出会える企画を提供していきます。
【場所】 横浜市内
【期間】 平成19年11月1日(木)から平成20年2月3日(日)
時間はHPをご覧ください。
【主催】 クラシック・ヨコハマ推進委員会(横浜市 市民活力推進局 文化振興課内)
横浜赤レンガ倉庫では、12月8日(土)から2008年2月14日(木)まで、今年で3回目の開催となる「アートリンクin横浜赤レンガ倉庫」を実施します。毎回違う光の演出とアイスステートとのコラボレーションを行ってきたアートリンクですが、今年は映像のアーティストとして知られる高橋匡太氏がプロディースし、歴史ある赤レンガ倉庫の壁面と真っ白いリンクの表面に、映像による現代的なアート作品を投影し、開港150周年を盛り上げたいと思います。前日の12月7日(金)には、オープニングセレモニーを開催。横浜の夜景と映像によるアートで包まれるスケートリンクにて、イベントスタートを祝します。
【場所】 横浜赤レンガ倉庫イベント広場
【期間】 平成19年12月7日(金)から平成20年2月14日(木)
【時間】 12月7日(金)のみ17:00から
平日13:00から22:00
土日祝日11:00から22:00(予定)
【主催/問い合わせ】 平成19年度アートリンク実行委員会
詳細はHPをご覧ください。
http://www.yokohama-akarenga.jp/
広報誌「PACIFICO」39号の特集記事 P15「アフリカ開発会議特集」中記事にて150周年記念事業の説明をする為、使用します。
【主催/問い合わせ】 パシフィコ横浜
賛助会員は、横浜開港150周年を応援しています
※2口以上の賛助会員様を掲載しています
