過去のニュース

横浜開港150周年記念事業
市民参加型大型演劇プロジェクト

DO-RA-MA YOKOHAMA 150

市民クルー及び出演者募集!

 2009年夏、市内各所にて公演予定の「DO-RA-MA YOKOHAMA 150」
出演だけでなく、脚本のネタ探しから舞台技術全般・製作・広報・記録など、専門家の指導を受けながらすべて市民で創り上げてゆきます。

 2007年夏に史実調査を行った市民(リサーチクルー)により「脚本の種」が脚本家に手渡され、2008年春にプロット(構成脚本)が完成。
そして、2008年6月より市民クルー(プロジェクトの各種サポート)パフォーマンスクルー(舞台出演)を募集いたします。

 経験のない方も楽しみながら参加できるよう、経験豊富な講師が指導を行います。
歌が好き、ダンスが好き、という方も大歓迎です。
参加者説明会も随時開催いたしますので、お気軽にご参加ください。
 
 


◆問合せ先◆
「DO-RA-MA YOKOHAMA 150」実行委員会事務局
〒231-0026 横浜市中区寿町2-5-1 川本工業ビル7階
電話:045-227-4863 FAX:045-663-3493
E-Mail:atumare@dorama-y150.jp
URL:http://www.dorama-y150.jp/



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なお、直接開かずダウンロードしたい場合は、
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横浜開港150周年記念テーマイベント『開国・開港Y150』

創発カワラバンvol.9を発行しました!

「ヒルサイド」市民創発事業
「私からはじめる」創発メンバーのための応援紙です。



ヒルサイドエリアでは、市民の方々が創発メンバーとして独自のプロジェクトを実現するべく、意欲的に活動しています。

この「創発カワラバン」は、創発メンバーの応援紙として「出会い」と「つながり」をサポートしていきます。

創発カワラバンvol.9では、6月2日に実施した「ハマ波150」での「CAFE/CO-COROMI」開催の様子をお伝えします。

  ・創発カワラバンNo.9.pdf




創発カワラバン バックナンバーはこちら
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「情報センター運営管理計画策定及び運営業務」の事業者選定プロポーザルに対する質問に回答します。


【質問1】
 表紙、目次を除き、20ページ以内で作成するのでよいか
【回答】
 表紙及び目次は枚数に含めません。

【質問2】
 提案内容は、仕様書の大項目通りにページネーションしなければならないか(提案書の内容によって順番がかわってもよいか)
【回答】
 順番は変更いただいてかまいませんが、仕様書で明示した委託業務内容については全て網羅した内容でご提案ください。

【質問3】
 情報センターのランニングコストに含めるものと含まないものはあるか
【回答】
 情報センター事務所等にかかる賃借料及び光熱水費はランニングコストに含みません。

【質問4】
 協会職員の常駐者はあるか
【回答】
 協会職員が情報センターに常駐する予定はありません。

【質問5】
 提案書作成にあたって、必要な、協会の組織、体制及び各部の業務内容は、知らせていただけるのか
【回答】
 現在の協会体制および各部の業務内容は開示いたします。但し、協会体制は今後、変更される場合があります。


「情報センター運営管理計画策定及び運営業務」の事業者選定プロポーザルについてはこちらの記事をご確認下さい。

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横浜開港150周年記念テーマイベント『開国・開港Y150』

参加・体験はじめの一歩
Y150つながりの森プレイベント開催!!


来年の夏、横浜動物の森公園(ズーラシア隣接地区)において展開される、ヒルサイドエリア「Y150つながりの森」。市民参加によるヒルサイドエリアのプログラムは、現在多くのプロジェクトが立ち上がりつつあります。
開催1年前となる7月5、6日、市民創発メンバーと一緒に横浜のことを考えたり、竹を使っていろんなものをつくったり、楽しいひと時を過ごしませんか。「たねまる」も参加します!


1nenmae-event0626_ページ_1.jpg

※画像をクリックすると、PDFファイルがダウンロードできます。


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横浜開港150周年記念テーマイベント「開国・開港Y150」
広告掲出業務委託事業者を選定しました。


《委託事業者として選定された事業者》
電通JV(構成:株式会社 電通、株式会社 電通東日本)

《プロポーザル参加者》
株式会社 ジェイ・アイ・シー
株式会社 ジェイアール東日本企画
電通JV (株式会社 電通、株式会社 電通東日本)
株式会社 博報堂
株式会社 アサツーディ・ケイ
株式会社 東急エージェンシー
株式会社 エヌケービー


記者発表資料.pdf(192 KB)

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《お問合せ先》
財団法人横浜開港150周年協会広報・宣伝部
宣伝課長 米山
電話:045-222-1508

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ボランティア運営管理計画策定及びボランティアセンター運営業務の事業者選定プロポーザルに対する質問に回答します。


【質問1】
 表紙及び目次、積算書も20ページの中に含めるのか
【回答】
 表紙及び目次は含めませんが、積算書は20ページの中に含めます。

【質問2】
ボランティアセンターのランニングコストの中に、通信費・備消耗品費・水道光熱費を含めるのか
【回答】
 水道光熱費は協会負担となりますが、それ以外の物については受託業者負担となります。

【質問3】
支給額(交通費相当額等)に協会指定金額はないのか
【回答】
 ありません。

【質問4】
 ボランティアの募集予定人数は何名を予定されてますでしょうか
【回答】
 平成20年5月28日記者発表資料等をお読み頂き、必要と考えられる人数をご提案下さい。

【質問5】
 ボランティアセンターは貴協会でご指定の場所に設置され協会の職員様が常駐されるものと理解しておりますが、そちらに委託業者のスタッフも常駐するようなイメージで準備業務を想定されているのでしょうか
【回答】
 受託業者のスタッフの方はボランティアセンター運営業務責任者等として常駐して頂きます。なお、協会職員については常駐する予定ではありません。

【質問6】
 ボランティア募集の告知に媒体を利用する場合は、その費用も事業経費の中に含まれると理解してよろしいのでしょうか。
【回答】
 その通りです。

【質問7】
ボランティアセンターの活動拠点となるセンター(施設)の場所は決定しているのか。また施設維持に係わる費用は予算に含むのか。
【回答】
 ボランティアセンターはY150ベイエリア付近に建設予定です。
 また、センターの維持費(=ランニングコスト)については質問2の回答の通りです。

【質問8】
 上記センターの設置は横浜市内に置くべきか
【回答】
 質問7の回答の通りです。

【質問9】
 ボランティアは有償か無償か
【回答】
 交通費相当の支給額をお支払いください。
 金額については質問3の回答の通りです。

【質問10】
 ボランティアの活動場所は決定しているのか
【回答】
 必須条件でご提示させていただいている活動エリアに基づき、提案書の中でご提案下さい。

【質問11】
 ボランティアの必ず必要な場所はあるのか、決定していない場合企画立案の中に含むのか
【回答】
 必須条件でご提示させていただいているエリアおよび活動内容を必ず含めてご提案下さい。その中でのボランティア活動場所および人数配置については提案書の中でご提案下さい。必須条件以外についても必要と考えられる場合には、同様にご提案下さい。

【質問12】
 その他ボランティア運営計画及びボランティアセンター運営業務に係る業務で協会が必要と認めた業務とは具体的に何をさすか。
【回答】
 協会が仕様書の中で指定した委託業務内容以外に必要と考えられる業務がある場合には、提案書の中でご提案頂き、それを当協会が認めたものを指します。

【質問13】
 上記、必要と認めた業務で、予算が別途必要な場合は追加予算は計上されるのか
【回答】
 されません。

【質問14】
上記、協会が必要と認めた業務は契約前に説明はあるのか
【回答】
ありません。但し、契約後に受託者と協会との協議のうえ、詳細を決定させていただきます。



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ヒルサイドに出展する「市民創発プロジェクト」が、一緒に活動できる仲間を探しています!

横浜開港150周年記念テーマイベント『開国・開港Y150』

「私たちのココロミをあなたとつなぎたい」
ヒルサイド創発メンバーからのメッセージ


プロジェクトメンバー募集説明会
「ヒルサイド市民創発カフェ」を開催します!


Y150ヒルサイドエリア(ズーラシア隣接地区)では、豊かな自然の中に子どもから大人までが集まり、大規模な市民参加型イベントが準備されています。
既に一般公募を経て集まった308人の市民創発メンバーが出展に向けて様々なプロジェクトを立ち上げ、その実現を目指してより多くの仲間を探しています。
開港150周年をより一層盛上げるためにも、横浜の新しい時代を築いていくためにも、是非プロジェクトにあなたの力を貸してください。

まずは、
メンバー募集説明会「ヒルサイド市民創発カフェ」へ
お越し下さい!!



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『循環の道を拓く 下水道展'08 横浜』開催のお知らせ


【開催期間】
平成20年7月22日(火)から25日(金)までの4日間

【時  間】
10:00から17:00まで
(但し、初日開館10:30、最終日閉館16:00)

【場  所】
パシフィコ横浜 展示ホール(A・B・C・D)、アネックスホール 入場無料

【主  催】
社団法人 日本下水道協会 HPはこちら

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横浜開港150周年記念テーマイベント『開国・開港Y150』

創発カワラバンvol.8を発行しました!

「ヒルサイド」市民創発事業
「私からはじめる」創発メンバーのための応援紙です。



ヒルサイドエリアでは、市民の方々が創発メンバーとして独自のプロジェクトを実現するべく、意欲的に活動しています。

この「創発カワラバン」は、創発メンバーの応援紙として「出会い」と「つながり」をサポートしていきます。

創発カワラバンvol.8では、横浜トリエンナーレサポーターとの交流や、出展を目指した活動を充実させるためのプログラムの活動などの様子をお伝えします。

  ・創発カワラバン No8.pdf



創発カワラバン バックナンバーはこちら


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ボランティア運営管理計画策定及びボランティアセンター運営業務の事業者選定 プロポーザルにおける、ボランティア活動エリア及び活動内容の必須条件についての詳細は、下記関係書類をご覧下さい。
      
《問合せ先》(財)横浜開港150周年協会 
市民参加事業部 田邊  電話045(222)1540
      
横浜開港150周年記念テーマイベント「開国・開港Y150」ボランティア運営管理計画策定及びボランティアセンター運営業務の事業者選定プロポーザルについて



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■関係資料

1.ボランティア活動エリア及び活動内容の必須条件について(pdf)

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