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記者発表  2008年11月28日(金)

 

横浜開港150周年記念テーマイベント「開国・開港Y150」に愛称を設定しました。
「開国博Y150」と呼んでください。

横浜開港150周年記念テーマイベント「開国・開港Y150」開幕までいよいよ5か月余りとなり、親しみやすい"愛称"として、「開国博Y150」を設定いたしました。

愛称ロゴおよび設定理由

150年前の近代日本の「開国」に思いをはせ、新たな地球社会への「開国」をめざして、横浜が再び未来を切り拓くリード役となるという意味を分かりやすく表現するとともに、従来の単一会場型博覧会と異なり、153日間にわたって横浜の複数市街地で広域に行う、新しい形の都市型博覧会であることをアピールしています。

正式名称:横浜開港150周年記念テーマイベント「開国・開港Y150」
略称:開国・開港Y150
愛称:開国博Y150※新規設定

・正式名称等について
正式名称は、『横浜開港150周年記念テーマイベント「開国・開港Y150」』で変更ありませんが、上記の理由から、本事業のスケール感を伝えるキーワードとして、今後「開国博Y150」を愛称として使用してまいります。

 

記者発表資料

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なお、直接開かずダウンロードしたい場合は、
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2008年11月28日(金)記者発表

財団法人横浜市緑の協会が、12月1日より、よこはま動物園ズーラシアと「開国・開港Y150」ヒルサイド会場のセット入場引換券(Y150ズー・ヒルセット券)を、

海のエジプト展実行委員会が、2月1日よりパシフィコ横浜Dホールで開催される「海のエジプト展」(会期6月27日?9月21日予定)と「開国・開港Y150」ベイサイド会場のセット入場引換券を、それぞれ前売り発売します。


記者発表資料PDF

 

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横浜ゆかりの実際の船を題材に、ダンボール等を素材としたFUNE(船)を市民参加により制作するとともに、これまで制作したFUNEを20艘展示します。
 
日時:FUNE制作ワークショップ
    平成20年11月22日(土) 24日(月) 29日(土)
    午前10時〜午後4時

   FUNE20艘展示
    平成20年11月29日(土) 午前10時〜午後4時
     (雨天の場合、30日(日)に延期)

会場:山下ふ頭〔中区〕

主催:(財)横浜開港150周年協会
後援:横浜市開港150周年・創造都市事業本部
    協賛:レンゴー、東洋インキ製造

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11月19日 記者発表



横浜開港150周年記念テーマイベント「開国・開港Y150」では多くの市民参加メニューを提案し、多様な市民参加が実施できる体制を進めています。
4月28日のベイサイド会場オープンまでいよいよ約5か月に迫り、多くの市民参加が本格化し動き始めています。下記の資料を参考にしていただき、『市民が創る「開国・開港Y150」』に多くの皆さんの参加をお待ちしております。

 ・記者発表概要 

PDF

 ・市民参加事業一覧  
PDF

 ・募集情報一覧  
PDF

 
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《問合せ先》(財)横浜開港150周年協会 
Y150市民参加プラットホーム窓口  電話045(489)4767

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本日「開国・開港Y150」イベントホームページをリニュアルいたしました。

URL http://www.yokohama150.org

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イベント情報をひとあし早くキャッチできる新着情報をはじめ、
チケットやグッズ販売のご案内、動画コンテンツなど
イベントを楽しむための情報をどんどん発信していきます。



尚、横浜開港150周年協会サイトは下記URLよりアクセス可能となっております。
http://www.yokohama150.org/y150/

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横浜開港150周年記念テーマイベント『開国・開港Y150』

創発カワラバンvol.14を発行しました!

「ヒルサイド・Y150つながりの森」市民創発事業
私からはじめる創発メンバーのための応援紙です。



ヒルサイドエリアでは、市民の方々が創発メンバーとして独自のプロジェクトを実現するべく、意欲的に活動しています。

この「創発カワラバン」は、創発メンバーの応援紙として「出会い」と「つながり」をサポートしていきます。

創発カワラバンvol.14では、11月8日、9日に旧若葉台西中で開催された「横浜FUNEプロジェクト」の様子や、11月1日からスタートした創発支援プログラムの後半、「キャンドルナイトズーラシア」の当日の様子を掲載します。

  ・

創発カワラバンNo.14.pdf



創発カワラバン バックナンバーはこちら
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【質問1】
 類似業務の発行・販売について、観光案内マップや日本百景などを取材し編集した冊子でも構わないか?
【回答】
 構いません


【質問2】
 発行は行っているが、販売は行っていないが?
【回答】
 販売も含んでいるので、取次店などと連携し販売ルートを確保いただくことは構いません。


 【質問3】
 書店への手置き販売によって配本してもよいのか?
【回答】
 あえて取次店を通さず、独自の配本ルートで配本するという提案をしていただいてももちろん構いません。


【質問4】
 販売計画とは、販売先調査や告知ポスターなどの制作も含むのか?
【回答】
 最良の効果が得られる販売計画を自由にご提案ください。


【質問5】
 取材件数や地域はどの程度を想定しておけばよいか?また、写真イラストなどは無償で提供いただけるのか?
【回答】
 150周年協会が提供できる情報についてはすべて提供させていただきます。その他会場周辺地域等の情報については自由にご提案く ださい。


【質問6】
 業務委託募集要領5ー(5)の実績を有していないと参加資格がないか?
【回答】
 参加資格がございません。


【質問7】
 提案内容は具体的にどのようにすればよいか?
【回答】
 編集だけでなく、販売や協賛など包括的に考えていただいたうえで、自由にご提案ください。


【質問8】
 販売もするのか?
【回答】
 販売していただきます。


【質問9】
 配布・協賛も請け負うのか?
【回答】
 請け負っていただきます。


 【質問10】
 販売金額の設定は受託業者か協会か?またどちらが販売収入を得るのか?
【回答】
 販売金額の設定も含め自由に販売計画をご提案ください。


【質問11】
 協会納品分10,000部は60,000部に含まれるか?
【回答】
 はい、含みます。


【質問12】
 協賛金の確保とは広告掲載を行い協賛金を得るということか?また、広告収入は受託業者か協会かどちらが得るのか?
【回答】
 広告掲載については必要に応じてご検討ください。広告を掲載する場合の広告収益については当協会への収益還元を別途考慮していただいても結構です。


【質問13】
 発行のみの会社が販売網を持つ会社と共同提案する場合は資格を有するか?
【回答】
 そのような共同提案ももちろん可能ですが、共同提案者すべてが条件を満たしていないと参加資格はございません。


【質問14】
 クーポン・Web連動・QRコード等で制限はあるか?
【回答】
 特にございません。自由にご提案ください。


【質問15】
 自社ブランドを冠につけることは可能か?
【回答】
 問題ございません。ただし、ブランドの打ち出し方については別途ご相談させていただきます。


【質問16】
 協賛金の確保とは?
【回答】
 基本的には広告掲載ページによる協賛金を考えておりますが、全体的な収支計画を勘案して自由にご提案ください。


【質問17】
 履行期間中に納品という理解でよいか?
【回答】
 はい、結構です。


【質問18】
 作成業務委託仕様書の4業務内容及びスケジュールに平成20年度発刊・平成21年度同上とあるが、1回完成及び納品ということでよ いか?
【回答】
 はい、結構です。


【質問19】
 紙質の指定はあるか?
【回答】
 特に指定はございませんが、環境に配慮したうえで公式ガイドブックとしての体裁にふさわしいものをご提案ください


【質問20】
 サイズ「AB〜A4程度」というのは提案者側の選択で良いのか?
【回答】
 はい、結構です。公式ガイドブックとしての体裁にふさわしいものをご提案ください


【質問21】
 イメージデザインなどは必要ないのか?
【回答】
 提案書の仕様を守ったうえで自由にご提案ください。


【質問22】
 業務委託募集要領8ー(2)その他にある提案書を1部提出とはどういうものか?
【回答】
 書き方に不備がございました。申し訳ございません。業務委託仕様書の(仕様5)提案書をダウンロードしていただき、ご記入のうえ1部ご提出ください。


【質問23】
 Y+150のイベントに特化するのか、それとも開港150周年イベント全体を紹介するのか?
【回答】
 開国・開港Y+150を中心に150周年イベント全体について紹介する体裁を想定しております。


【質問24】
 収支計画書は必要か?必要であればどのレベルまでのものが必要か?
【回答】
 制作や印刷コストだけでなく、広告収入や販売収入、増刷見込みまで想定できうる収支計画書の作成をお願いします。



「横浜開港150周年記念テーマイベント「開国・開港Y150」公式ガイドブック作成委託」の事業者選定プロポーザルについてはこちらの記事をご覧ください。
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2008年11月14日は、横浜開港150周年を迎える
2009年6月2日の200日前にあたります。

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横浜開港150周年記念事業
「とびだせ!「DO-RA-MA YOKOHAMA150」
キックオフイベント開催のお知らせ



市民の市民による市民のための創合演劇プロジェクトいよいよお披露目です!
国内初となる市民参加型創合演劇プロジェクト「DO-RA-MA YOKOHAMA 150」は来年の本公演を前に「キックオフイベント」を開催します。
市民クルーによる歌あり、ダンスあり、ゲスト出演のプロのゴスペルグループ「THE SOULMATICS」の華麗なコーラスありと、盛りだくさんな楽しい内容で、皆様をお迎えします。
ぜひお誘い合わせて、会場にお越しいただき、参加者の熱き躍動感あふれる空間を感じてください!


開催日時:
2008年11月14日(金)19:00〜20:45(18:30分 開場)
会場:
関内ホール大ホール
入場料:
一般1,000円(全席自由)
お申し込み・お問い合わせ:
「DO-RA-MA YOKOHAMA150」実行委員会事務局
tel45-227-7390 fax045-663-3493


記者発表資料.pdf

イベント告知用ちらし.pdf



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横浜開港150周年記念テーマイベント「開国・開港Y150」公式ガイドブック作成を委託する事業者を公募型プロポーザル方式により選定します。
(業務履行期間:契約の日から平成21年3月予定)


プロポーザル参加について詳細は下記関係書類(PDF版)をご覧ください。

1.ガイドブック実施要項.pdf

2.募集要領.pdf

3.業務委託仕様書.pdf

4.参加意向申出書等.pdf



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≪問合せ先≫
(財)横浜開港150周年協会 広報・宣伝部 坂巻
電話045(222)1508

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横浜開港150周年記念テーマイベント「開国・開港Y150」における、ベイサイド市民参加事業・テーマ型市民参加イベントの「オープンサロン」(第1回 作戦会議)を、10月30日(木)・11月1日(土)の2回に分けて、同内容で開催しました。

10月はじめに委託事業者が決まり、いよいよ具体的に進んでいくY150ベイサイド市民参加。基本的な考え方や、どのような参加方法になるかなど、現時点の進捗状況などを報告するとともに、参加者との質疑応答、意見交換を行ないました。

当日配布された資料を、下記リンクにてダウンロードして頂くことが可能です。
  • オープンサロン 式次第
    PDF(37KB)
  • 実施概要
    PDF(217KB)
  • スケジュール(テーマ案)
    PDF(68KB)
  • 会場レイアウト イメージ
    PDF(480KB)
  • 当日の質疑応答資料
    PDF
    (100KB)

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《問合せ先》
Y150ベイサイド市民参加事務局
電話045(662)8231
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