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【2009年2月26日(木) 記者発表】

「たねまる」が東急東横線・みなとみらい線に乗車します!

<内容>
横浜開港150周年記念テーマイベント「開国博Y150」開幕までいよいよ2か月弱!
マスコットキャラクター 「たねまる」が、2月28日(土)・3月1日(日)の2日間、東急東横線・みなとみらい線に乗車します!「たねまる」と一緒に横浜や渋谷へ遊びに行きませんか。

記者発表.pdf


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・Windowsは右ボタンを押しながら対象をファイルに保存を、
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【2009年2月26日(木) 記者発表】

3月2日(月) 「Y150コールセンター」を開設!

<内容>
横浜開港150周年記念テーマイベント「開国博Y150」開幕までいよいよ2か月弱。     
お電話1本で、専門オペレーターが 「開国博Y150」 の?にお答えします。


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本件に関する問い合わせ先
財団法人横浜開港150周年協会
運営本部事務局統括部長 小林 仁
経営課長 相馬 美輝
電話:045-222-1555

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【2009年2月26日(木)記者発表】

定期ニュースレター『「開国博Y150通信」(第4号)?マザーポート特集』発行!

<内容>
1. Y150コンテンツ紹介:マザーポートエリア2009年1月よりスタート
2. 開国博Y150 マザーポート人物クローズアップ
   協同組合元町SS会 理事長 三藤達男氏
   横浜中華街発展会協同組合 理事長 林 兼正氏
   NPO法人横浜シティガイド協会 副会長 嶋田昌子氏
3. 開国博Y150 人物:ヒルサイド Y150つながりの森 創発市民メンバー紹介」
4. 「たねまる」オフィシャル情報:「たねまる 01 ゼロ・ワン ショップ」オープン
5.開国博Y150 横浜歴史コラム :「横浜浜歴史の生き証人 玉楠の木」
6.開国博Y150 横浜はじめて物語:外国郵便発祥地

定期ニュースレター『「開国博Y150通信」(第4号)?マザーポート特集?』.pdf


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2009年2月25日 記者発表

開幕中の4月29日(水・祝)から9月26日(土)の期間、音楽、ダンス、コメディ、郷土芸能などジャンルを問わずパフォーマンスをしていただける出演者を募集いたします。
「開国博Y150」は、参加市民やお客様一人ひとりに至るまで、自分の可能性を探る体感の場だと考えています。
未来の担い手である子どもたちや学生たちをはじめ、ビジネスパーソンや主婦、シニアの方々、あらゆる生活者へ「横浜の夢」を共感し、その実現とともに参加していただきたいと願っています。
横浜の150年目の大博覧会にぜひ、参加下さい!


※応募用紙は後日掲載いたします。


記者発表資料.pdf


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【平成21年2月5日(木) 記者発表】

横浜開港150周年記念テーマイベント「開国博Y150」開幕まで80日余。新感覚SFファンタジー「B A T O N」キャストに市原隼人さん、上戸 彩さんらを起用するなど、各エリアコンテンツの詳細決定!

<Y150トゥモローパーク 「未来シアター」>
■ 実際の俳優たちの演技を特殊な技法を用いアニメ化する、岩井俊二氏プロデュースの初SFアニメ作品「BATON」のキャストに、市原隼人、上戸 彩、 大杉漣、ケイン・コスギ、ミムラ、藤原竜也、内藤剛志をはじめ豪華な俳優陣を起用。(敬称略)  

<ENEOS ラ・マシン>
■ 日本初上陸となる、フランスが誇る巨大スペクタクルアート劇団「ラ・マシン」。 Y150作品を急ピッチで制作中。横浜に登場するスペクタクルの正体が、ついに明らかに。   

<Y150トゥモローパーク 「アースバルーン」>
■ 夜のベイサイドエリアにおける目玉イベント、20m級の巨大バルーンでのナイト   ショー「アースバルーン」。宇宙飛行士・向井千秋氏が監修し、プロデュース・演出にファッションデザイナー滝沢直己氏、音楽監督に作曲家 服部隆之氏、 映像監督に映像作家西郡 勲氏の起用が決定。
 「HOME」と題し、『人類が帰るべき故郷の惑星は地球である』というメッセージ を音と光と映像で展開。  

<NISSAN Y150ドリームフロント & スーパーハイビジョンシアター>
■ 日産自動車が提供する、子供と環境をテーマにした参加型パビリオン  「NISSAN Y150ドリームフロント & スーパーハイビジョンシアター」の詳細

 
記者発表.pdf




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横浜開港150周年記念テーマイベント『開国・開港Y150』

創発カワラバンvol.16を発行しました!

「ヒルサイド・Y150つながりの森」市民創発事業
私からはじめる創発メンバーのための応援紙です。



ヒルサイドエリアでは、市民の方々が創発メンバーとして独自のプロジェクトを実現するべく、意欲的に活動しています。

この「創発カワラバン」は、創発メンバーの応援紙として「出会い」と「つながり」をサポートしていきます。

創発カワラバンvol.16では、1月24日に旧若葉台西中で開催された「第3回創発支援プログラム」の様子や、「任意参加プログラム」の実施内容などを掲載しました。

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創発カワラバンNo.16.pdf



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