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記者発表 2009年5月29日(金)

横浜開港150周年記念テーマイベント 「開国博Y150」Y150トゥモローパーク未来シアターでは、 5月31日(日)から『BATON』の第2章「アポロとミカル」を上映いたします。
     
開国博Y150が開幕した4月28日(火)から5月30日(土)までは、第1章「密航者」が上映されました。
第2章「アポロとミカル」では、第1章のダイジェストとともに、スピード感溢れる驚きのストーリーを展開します。  

■上映スケジュール 
4/28〜5/30 第1章「密航者」
5/31〜7/10 第2章「アポロとミカル」
7/11〜9/27 第3章「サイファ」
※各回約20分、毎日20回上映予定


■第2章ストーリー
ようやく意識を取り戻したアポロ。しかし、ミカルにしゃべりかける彼の口からは何の言葉も聞こえない。
アポロはウィルス感染により、言葉と音を失ってしまったのだ。「とにかく病院へ行きましょ」。
病院へ向かうふたりを待ち受けていたのは、いくつもの顔と人格を持つ謎の医師、ドクター・ニュートンだった。

<第1章ストーリー>
宇宙旅行が可能になり、惑星間での移民も行われるようになった未来、「惑星アベル」では人間とロボットが共存する世界であった。
ある日、この星にやってきた宇宙船から降り立った乗客の一人は、実は密航者であった。その密航者は、この星の入り口である空中エアポートを強行突破、惑星への侵入を試みるが、失敗してしまう。その密航者を発見したのが、「アポロ」と「ミカル」だった。その密航者が持っていたメモリーの中には、最新モデルに偽装したOS「サイファ」が入っていた。そうとは知らず、アポロは面白半分にサイファのメモリーを手に入れる。その時、アポロに突如異変が起こり、戸惑うミカル・・・。


 

※記者発表資料はこちら

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国内における新型インフルエンザ等の感染症の発生に伴い、『開国博Y150』ではご来場者の皆様に、安心してお楽しみいただけるよう以下の衛生安全管理を実施しておりますので、ご理解のうえご協力いただきますようお願い申し上げます。

・NISSAN Y150ドリームフロント&スーパーハイビジョンシアターの入口に、発熱を測定する赤外線サーモグラフィーを設置しております。
・手洗場にアルコール消毒液を設置しております。
・セキ・くしゃみ・熱などインフルエンザに該当する自覚症状のある方は、入場をご遠慮いただきますようお願い申し上げます。

〈ご心配なことがありましたら〉
横浜市役所発熱相談センター(045)671-4183にご相談ください。

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きたる 5月16日(土)を皮切りに、市民参加型創合演劇プロジェクト「DO-RA-MA YOKOHAMA 150」公演がいよいよ始まります。
歌あり、踊りあり、演劇ありのステージを、 5月16日(土)から 7月26日(日)の間、横浜市内の8会場で計12回上演します。


【公演内容】
4つのドラマを舞台化 し、横浜市内地区公演を展開します。

「ハマ魂!?ヨコハマ絵巻?」
「チームメイト ?未来へのスローイング? 」
「K A I K O U 」
「Once Upon A Time In YOKOHAMA?走れ!かんかん虫? 」
 
日 程  2009年5月16日(土)?7月26日(日)  
会 場  横浜市内の公会堂など8会場
入 場  有料  
     ※チケット好評発売中(前売り¥1,900  当日¥2,400)
     (販売場所:電子チケットぴあ・ローソンチケット・イープラス)
      ★ 5/16、5/17の前売券はご好評につき完売いたしました。
参加者  約500名 
主 催  「DO-RA-MA YOKOHAMA 150」実行委員会
    財団法人 横浜開港150周年協会



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記者発表日時 
2009年5月7日(木)14時

横浜開港150周年記念テーマイベント「開国博Y150」(主催:財団法人横浜開港150周年協会(横浜市中区))では、開幕した4月28日(火)から5月6日(水・休)の9日間で、「開国博Y150(ベイサイドエリア6会場)」に約49万人のお客さまをお迎えしました。
高速道路料金の引下げ等にあわせて全国各地でさまざまな観光誘致に向けた取り組みが進められたなか、首都圏随一の盛大なイベントとして順調な滑り出しとなりました。 
財団法人横浜開港150周年協会では、9月27日(日)の閉幕まで、魅力ある多彩なコンテンツをより多くのお客さまに楽しんで頂けるよう、さらに努力してまいります。


※記者発表資料PDFはこちら

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記者発表日時 
2009年5月7日(木)14時


内容
開国博Y150では、環境メッセージを含んだ数多くのイベントや展示があります。
会場づくりや制作運営面においても、横浜市策定の「CO-DO30」や「ヨコハマはG30」と連携しながら、「環境」に配慮したいろいろな取り組みを行っています。

1 イベントや展示における取り組み
2 環境に配慮した会場づくり 
3 制作運営面における環境配慮
4 公式記念ショップの環境への取組み


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下記の募集の応募受付は終了いたしました。
沢山のご応募、ありがとうございました。


7月4日の開幕に先駆け、市民の皆様に「開国博Y150」ヒルサイドエリアを体験していただく内覧会を開催します。ぜひ御応募ください。

◆ 募集人数
  500組 1,000名

◆ 対象
  横浜市内 在住の方

◆ 募集期間
  2009年5月1日(金)〜2009年6月1日(月)※必着

◆ 応募方法
◇ 必ず「往復はがき」にてお申し込みください
※ その他の方法での応募はすべて無効となります。

◇ 往信用の文面に、応募者全員(2名様まで)の 氏名 郵便番号 住所 を必ずご記入ください。 ※ 応募は1人1回とし、重複した応募は無効とします。
※ 当選はがき1枚で、2名様までご入場できます。
※ 応募者多数の場合は抽選とし、結果の発表は当否に関わらず返信はがきの発送をもってお知らせいたします (発送は6月15日を予定)。

◇ 返信用の宛名面にも代表者1名の 氏名 郵便番号 住所 を必ずご記入ください。
※ 宛先は正確にご記入ください。誤配送、未達の要因になります。
※ 返信用の文面には何も書かないでください。


◆ 応募先
  〒231−0001 神奈川県横浜市中区新港1?6?3
  財団法人横浜開港150周年協会
  ヒルサイド市民参加事務局「ヒルサイド内覧会」受付係 宛


◆ 問合せ先  Y150コールセンター(電話045−414−0103、FAX045−414−0104)
※ 対応日時 9時から22時まで


内覧会について

◇ 概要
・ 日時:2009年7月2日(木)12時〜17時(但し、会場への入場は16:30まで)
・ 会場:「開国博Y150」ヒルサイドエリア Y150つながりの森(よこはま動物園ズーラシア隣接地区

◇ 当日は、当選したはがきを入場券に引換え、ご入場いただくことになります。
※ 引換場所については、返信はがきにてお知らせいたします。
※ 当選はがき1枚で、入場券2枚まで引き換えできます。 個人情報について

◇ ご応募いただきました個人情報につきましては、当協会が厳重に管理いたします。
◇ 個人情報は、「開国博Y150内覧会」に関します集計・連絡以外の目的では使用いたしません。 ◇ 個人情報は内覧会終了後、一定期間を置いて廃棄致します。
◇ 個人情報は、ご応募いただきました方の同意なしに、業務委託先以外の第三者に開示・提供することはございません。(法令等により開示をもとめられた場合を除く) 当日は、報道機関(新聞社、テレビ局等)の取材でカメラ撮影が行われます。
つきましては、紙面や番組等で実施の様子や参加者の姿が報道される可能性があります。また、広報資料として当日の様子や撮影した写真等を掲載することがあります。
あらかじめご了承ください。

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