過去のニュース
発表日時 2009年7月31日(金)14時
< 内容 >
「開国博Y150」の地元横浜市民お薦めスポット情報などを盛り込んだ、横浜の魅力を再発見できる「マザーポートエリア」(横浜駅周辺〜山下・山手地区)回遊ルートマップ「たねまるマップ」。
大人気のたねまるマップを手に、エリア内を回遊しながらスタンプを集めていただく「たねまるスタンプラリー」の第1回当せん番号が、厳正なる抽選により決定しました。
■ 当選された方へ
2009年8月31日(月)までにスタンプ台紙(マップ)とご住所・お名前等の情報を係まで郵送してください。(8月31日消印有効)
いただいた台紙を確認のうえ、当選者に賞品をお渡しします。
なお、8月31日(月)までに当選者が名乗りでない場合は当選者なしとし、賞品は次回にキャリーオーバーします。
■ スタンプ台紙(マップ)送付先
〒231-0001 横浜市中区新港1-6-3
横浜開港150周年協会 たねまるスタンプラリー係 あて
■ 賞品・当選者数について
当選者数は5名を上限とし、25万円分を案分させていただきます。
当選者数が6名以上の場合は抽せんとなります。
■ 当選にあたっての条件
※7つの番号がすべて押されていること(順不同)
※次の場合は当選無効です。
・たねまるスタンプが押されていないもの
・ホームページからダウンロードした用紙に押されているものや、コピーされたもの
・期日(8月31日※消印有効)を過ぎて到着したもの
■ 当選に関するお問い合せ先
Y150コールセンター(9:00〜22:00)
電話:045-414-0103
FAX :045-414-0104
発表日時 2009年7月31日(金)14時
< 内容 >
8月の「開国博Y150」は、キャラクターショーや黒船乗船はじめ、子どもから大人まで、めいっぱい楽しめるお楽しみ企画が続々登場。
今しかない、2009年横浜開港150周年の夏を思いっきり楽しもう!
ベイサイドエリア 【Y150トゥモローパーク】
■トゥモローパーク・ステージ キャラショーウィーク
こどもたちに大人気のキャラクターショーを連日開催します。
サンリオキティちゃんショー、シルバニアファミリーショー、ぜんまいざむらいきぐるみショー、ポケットモンスターキャラクターショー、ドラえもん、ヤッターマンキャラクターショー
■トゥモローパーク・ステージ コンサート・ライブ
横浜を代表するビッグアーチスト、「エレキの神様」として敬愛されている、寺内タケシとブルージーンズがスペシャル・コンサートを行います。
■フェイスペインティング&縁日
フェイスペインティングのワークショップや縁日を開催します。
ベイサイドエリア 【山下公園会場】
■第3期黒船来航イベント スタート!
黒船乗船体験も、いよいよ最終の第3期!
毎回大好評につき、第1期・第2期よりも体験ツアー(クルージング)を増便します。
発行日時 2009年7月31日(金)14時
内容
ヒルサイドエリアY150つながりの森通信では、主催者コンテンツの最新情報、市民創発プロジェクトのトピックなどヒルサイドエリアで展開されるさまざまな情報を定期的にお届けいたします。
【VOL.2】主なご紹介内容
〜8/3(月)のトピック
●「セグウェイに乗ってヒルサイド体験」、「ヒルサイドに巨大バッタあらわる!!」 開催
●〜8/3(月)までに行われる市民創発プロジェクト情報など
< 内容 >
ガリレオ・ガリレイが望遠鏡で宇宙を観察した1609年から400年目の今年は、世界天文年です。
「開国博Y150」では「JAXA(宇宙航空研究開発機構)」の協力を得て、ベイサイドエリア・NISSAN Y150ドリームフロント&スーパーハイビジョンシアター内に「DREAM SHIP」 エリアを設け、「RVT(再使用型ロケット実験機)」の"実際に研究に使用されている機体"の特別展示や、「月周回衛星『かぐや』&陸域観測技術衛星『だいち』が撮影した映像」などを8月1日(土)から大公開します。
この夏「開国博Y150」で宇宙を体験しよう!!
■RVT(再使用型ロケット実験機) 【特別展示】
JAXAが研究を進めている、繰り返し使用できるロケット「RVT」(Reusable Vehicle Testing 再使用型ロケット実験機)で現在、実際に実験に使用されている機体を「開国博Y150」で特別展示!大量宇宙輸送時代に向けた日本の取り組みを見る、またとないチャンスです!!
■月周回衛星「かぐや」&陸域観測技術衛星「だいち」撮影映像
先日、その役目を終えた、月周回衛星「かぐや」が撮影した、月のさまざまな映像と、地球を観測する衛星「だいち」が撮影した、地球の映像をハイビジョンで映し出します。大画面で展開される美しく神秘的な映像をお楽しみください。
■ロケット発射映像
日本が誇るロケット「H-?Aロケット」がJAXA種子島宇宙センターから打ち上げられた際の映像を、音響つきで公開します。臨場感あふれる大迫力の映像と音に、宇宙への旅立ちを感じてください。
※音響は大音量のため、音の広がらない指向性スピーカーを使用しています。
■太陽観測衛星「ひので」撮影 "宇宙から見た日食"映像
太陽観測衛星「ひので」が撮影した、今回の日食の映像を公開します。太陽コロナを背景に、黒い月が通過していく"宇宙から見た日食"は必見です!
そのほかにも「宇宙から見た月面の3D写真」(8月上旬予定)など、さまざまな展示を行います。お楽しみに!
2009年7月30日(木)発行
ニュースレター「開国博Y150通信」(第8号)
【主な内容】
<ベイサイドエリア>
■ 開国博Y150に宇宙ロケットがやってくる
NISSAN Y150ドリームフロント&スーパーハイビジョンシアター内に「DREAM SHIP」エリアを設け、JAXA(宇宙航空研究開発機構)の「RTV(再使用ロケット実験機)」や「月周回衛星『かぐや』が撮影した映像」などを公開します。
■ 開国博Y150おすすめコースをご紹介
ファミリーおすすめコース/カップルおすすめコース
■イベントスケジュール
トゥモローパークステージ/赤レンガ会場 開国・開港の街『都市交流広場』スケジュール/ベイサイド市民協催スケジュール(8月)
<ヒルサイドエリア>
■ ヒルサイド会場では体験型コンテンツが充実しています。
夏休みの子どもたちの自由研究に大活躍し、夏の楽しい思い出作りにおすすめです。
市民創発プロジェクト/つながりのダイヤローグ/ヒルサイドに巨大バッタあらわる!!/セグウェイに乗ってヒルサイド体験/竹灯籠?やさしい光がおりなす幻想空間?/Memorial Rebirth in ヒルサイド
■「竹と環境A to Z つながりの森エコラリー」リニューアル
つながりの森エコラリーに賞品が追加されてパワーアップ!
金のたねまるぬいぐるみなど、豪華賞品が当たる抽選を毎日実施します。
<マザーポートエリア>
■ みんなでつくる横濱写真アルバム?市民が記録した150年?
「写真でたどる、私の横浜、私たちの横浜」開催
■ トライアスロン世界選手権シリーズ 横浜大会
■ ヨコハマまち歩き150
■ 横浜歴史コラム
「昭和初期の横浜 三大事業」
■ 横浜はじめて物語
西洋野菜
発表日時 2009年7月28日(火)14時
内容
「横浜FUNEプロジェクト」は、横浜開港150周年を記念して、日比野克彦アートプロデューサーの監修により、横浜港の歴史を彩ってきた実際の船をモチーフにダンボールなどの素材を使って150艘のFUNE(船)を制作するプロジェクトです。
これまで横浜市内の市民利用施設や中学校などでワークショップを実施し、残すところ、あとわずか5艘を制作するのみとなりました。
この夏休み期間中も、財団法人横浜開港150周年協会と財団法人横浜市青少年育成協会の共催により海洋教室を企画し、船と海について学ぶとともに、「帆船日本丸」の目の前で「帆船日本丸」を制作します。
1 日時
平成21年7月30日(木)〜31日(金) 1泊2日 (集合9:30/解散16:30)
2 会場
帆船日本丸、訓練センターほか(西区みなとみらい2?1?1)
3 内容
海洋教室、ダンボール船の制作
4 対象
横浜市内に在住又は在学の小学5・6年生 60人(募集は締切っています。)
5 FUNE
帆船日本丸<145艘目>
◇これからのワークショップ スケジュール
<146艘目> 8月 4日(火)〜 7日(金) 西前小学校 (創立100周年事業)
<147艘目> 8月12日(水)〜15日(土) 中沢小学校放課後キッズクラブ
<148艘目> 8月12日(水)〜15日(土) 野庭すずかけ小学校放課後キッズクラブ
<149艘目> 8月27日(木)〜30日(日) JICA横浜(アマゾン移民80周年事業)
◇FUNE展示のスケジュール
9月22日(火祝) 大さん橋会場(ナミノウエ)第二期オープニングイベント
9月22日(火祝)〜27日(日) 大さん橋会場(ナミノウエ)第二期FUNE展示 ※スタンプラリー開催
※記者発表資料PDFは
発表日時 2009年7月28日(火)14時
内容
近代日本への導火線となった「絹の道」。
「絹の道」はわたしたちに何を残してくれたのでしょうか、そして今、わたしたちは次の世代に何を伝えられるのでしょうか。
横浜開港150周年を機に、沿道地域に受け継がれてきた文化や事象をもう一度掘り起こし、さらにこれからの150年に向けた新たな交流の在り方を探るため、関連都市が一同に会した『夢会議』を横浜で開催します。
1 日時
2009年8月10日(月) 13時30分開演 (開場13時00分)
2 場所
横浜市開港記念会館
3 内容
◇第1部 地域からのプレゼンテーション「今につながる絹の道」
・基調講演
「横浜開港と絹の道」 西川武臣/横浜開港資料館主任調査研究員
・関連各地域のプレゼンテーター
長野県、群馬県、埼玉県、八王子市
◇第2部 シンポジウム 「地域でつなぐ未来の夢ロード」
テーマ 「観光・環境・職と農の新たな連携」
・コーディネーター
森地 茂/横浜市都市計画審議会会長、政策研究大学大学院特別教授
・パネリスト
藤本貴也/全国街道交流会議 代表理事
加山俊夫/相模原市長
花岡利幸/山梨大学名誉教授
清水愼一/JTB常務取締役 ※敬称略
4 募集数
先着 400名
5 参加費
無料
6 お申込み・お問合せ
実施事務局(tvk)電話045-651-1714(平日10時〜18時)
※記者発表資料PDFは
※添付チラシPDFは
発表日時 2009年7月17日(金)14時
内容
「開国博Y150」の夏休みは、お楽しみ企画が盛りだくさん!
ますますパワーアップする 「夏の開国博Y150」 で、今夏限定のすてきな想い出づくりはいかがですか?
■ベイサイドエリア 【Y150トゥモローパーク】
・キッズボート設置
夏休み期間中、6m×9mのプールに浮かんだキッズボートで楽しくお散歩できます。
・たねまるショー第2話スタート
たねまるショー第2話がいよいよスタート。Y150マスコットキャラクターを狙うペリーテイトくんとの意外な展開にご期待ください!
・石原良純さんと日食を見よう!
気象予報士 石原良純さんをゲストにお呼びして日食を観察。地球の大切さをひもといていくトークショーを開催します。
・ラジオ日本 元祖爆笑王プロデュース 爆笑フェスタ2009
今人気急上昇の「ゆってぃ」や「マシンガンズ」もゲスト出演、会場を笑いの渦へ引き込みます。
・ビリケンポップスライブ
・鈴希ゆきポップスライブ
・サカタのタネ アンデスメロンキャンペーン
■ベイサイドエリア 【Y150はじまりの森】
・毎日開催!「ENEOSラ・マシン 搭乗体験」
■ヒルサイドエリア 【Y150つながりの森】
・日食観測会inヒルサイド
太陽めがね(遮光グラス)と自由研究の用紙を先着50名様(予定)に配布して、日本で46年ぶりの皆既日食を観測をします。
※記者発表資料は
※お使いのコンピューターのメモリ容量やブラウザのバージョンによっては、 PDFファイルが直接開けない場合があります。
その場合はファイルのダウンロードが終わってから、ダウンロードされたファイルをクリックして下さい。
なお、直接開かずダウンロードしたい場合は、
・Windowsは右ボタンを押しながら対象をファイルに保存を、
・Macintoshはctrlキーを押しながらクリックして下さい。
PDFファイルの表示、印刷を簡単に行うためには、Adobe社の無償ソフトウェア「Adobe Reader」が必要です。
以下のAdobe社サイトより無料でダウンロードできます。
http://www.adobe.com/jp/products/reader/
発表日時 2009年7月17日(金)14時
内容
「開国博Y150」は、ヒルサイドエリア・竹の海原などの会場設営や、有料4会場で使用する電気に廃棄物発電(サーマルリサイクル)を利用するなど、制作・運営面から環境に配慮している、環境イベントです。
このY150の環境への新たな取り組みとして、7月18日(土)から、ベイサイドエリア3か所に設置されたICカード用端末で、エコ・アクション・ポイント(EAP)を貯めて抽選にチャレンジすると素敵な賞品が当たる仕組みを導入します。
※ エコ・アクション・ポイント:環境省が推進するポイントシステムを活用した地球温暖化対策事業です。
※記者発表資料は
※お使いのコンピューターのメモリ容量やブラウザのバージョンによっては、 PDFファイルが直接開けない場合があります。その場合はファイルのダウンロードが終わってから、ダウンロードされたファイルをクリックして下さい。
なお、直接開かずダウンロードしたい場合は、
・Windowsは右ボタンを押しながら対象をファイルに保存を、
・Macintoshはctrlキーを押しながらクリックして下さい。
PDFファイルの表示、印刷を簡単に行うためには、Adobe社の無償ソフトウェア「Adobe Reader」が必要です。
以下のAdobe社サイトより無料でダウンロードできます。
http://www.adobe.com/jp/products/reader/
内容
開国博Y150ベイサイドエリア赤レンガ会場では、第37回JAXAタウンミーティングを開催します。
立川敬二氏(JAXA理事長)と向井千秋氏(JAXA宇宙医学生物学研究室長/JAXA宇宙飛行士)をお迎えし、会場の皆さまと宇宙航空研究開発の意義等について一緒に考え、議論を深めていきます。
また、はまぎん こども宇宙科学館「ミニプラネタリウム」も同時開催します。
【開催概要】
■日時
平成21年8月23日(日)午後4時30分〜午後7時(開場:午後4時)
■会場
赤レンガ会場(赤レンガ倉庫1号館)3階ホール
■対象
高校生以上(定員260人)/事前申込制(抽選)
■内容
会場の皆さまと宇宙航空研究開発の意義等について、ご一緒に考え、議論します。
・登壇者・
立川敬二 氏(JAXA理事長)
向井千秋 氏(JAXA宇宙医学生物学研究室長/ JAXA宇宙飛行士)
■参加費
無料
■主催
宇宙航空研究開発機構(JAXA)、横浜市こども青少年局、財団法人横浜市青少年育成協会、財団法人横浜開港150周年協会
■後援
横浜市教育委員会、株式会社横浜銀行
【参加申込方法】
・申込方法
往復はがきに、住所・氏名・年齢・電話番号・参加希望人数(1枚につき2人まで)及び返信面(ご氏名・ご住所)を記載の上、郵送にてお申し込みください。
・申込先
〒231-0001 横浜市中区新港1-6-3
財団法人横浜開港150周年協会 Y150市民参加プラットホーム「JAXAタウンミーティング係」
・申込期間
平成21年7月21日(火)から平成21年8月15日(土)必着
※応募者多数の場合は抽選となります。
※記者発表資料は
※添付資料は
※お使いのコンピューターのメモリ容量やブラウザのバージョンによっては、 PDFファイルが直接開けない場合があります。
その場合はファイルのダウンロードが終わってから、ダウンロードされたファイルをクリックして下さい。
なお、直接開かずダウンロードしたい場合は、
・Windowsは右ボタンを押しながら対象をファイルに保存を、
・Macintoshはctrlキーを押しながらクリックして下さい。
PDFファイルの表示、印刷を簡単に行うためには、Adobe社の無償ソフトウェア「Adobe Reader」が必要です。
以下のAdobe社サイトより無料でダウンロードできます。
http://www.adobe.com/jp/products/reader/
発表日時 2009年7月17日(金)14時
内容
財団法人横浜開港150周年協会(事務所:横浜市中区 会長:佐々木謙二)と、京急電鉄(本社:東京都港区、社長:石渡恒夫)では、横浜開港150周年記念テーマイベント「開国博Y150」PRのため、7月20日(月・祝)に京急線の羽田空港駅、品川駅においてPRキャンペーンを実施いたします。
当日は横浜開港150周年記念事業マスコットキャラクター「たねまる」が、駅のホームに登場して「開国博Y150」をPRいたします。
さらに、羽田空港駅?品川駅の移動の際、「たねまる」が京急の電車に乗車します。
・実施日
2009年7月20日(月・祝)
・内容
横浜開港150周年記念事業マスコットキャラクター
「たねまる」参加による 「開国博Y150」PR
・場所・時間
京急線 羽田空港駅 09:00〜11:00
品川駅 13:00〜16:00
※羽田空港駅から品川駅までは、「たねまる」が京急の電車に乗って移動します!
(乗車電車 11:35羽田空港駅発 快特 京成佐倉行)
※記者発表資料は
※お使いのコンピューターのメモリ容量やブラウザのバージョンによっては、 PDFファイルが直接開けない場合があります。
その場合はファイルのダウンロードが終わってから、ダウンロードされたファイルをクリックして下さい。
なお、直接開かずダウンロードしたい場合は、
・Windowsは右ボタンを押しながら対象をファイルに保存を、
・Macintoshはctrlキーを押しながらクリックして下さい。
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以下のAdobe社サイトより無料でダウンロードできます。
http://www.adobe.com/jp/products/reader/
発行日時 2009年7月17日(金)14時
内容
ヒルサイドエリアY150つながりの森通信では、主催者コンテンツの最新情報、市民創発プロジェクトのトピックなどヒルサイドエリアで展開されるさまざまな情報を定期的にお届けいたします。
【VOL.1】主なご紹介内容
7/18(土)?7/27(月)のトピックス
●「つながりのダイアローグ」の最新ゲスト情報
●〜7/27(月)まで行われる市民創発プロジェクト情報 など
※記者発表資料は
その場合はファイルのダウンロードが終わってから、ダウンロードされたファイルをクリックして下さい。
なお、直接開かずダウンロードしたい場合は、
・Windowsは右ボタンを押しながら対象をファイルに保存を、
・Macintoshはctrlキーを押しながらクリックして下さい。
PDFファイルの表示、印刷を簡単に行うためには、Adobe社の無償ソフトウェア「Adobe Reader」が必要です。
以下のAdobe社サイトより無料でダウンロードできます。
http://www.adobe.com/jp/products/reader/
内容
来年の2010年1月から奈良県で開催する「平城遷都1300年祭」を主催する奈良県が、7月17日(金)・18日(土)の2日間、現在開催中の開国博Y150にエールを贈るべく、開国博Y150ベイサイドエリアの応援に駆けつけます。
■"せんとくん"
7月17日(金)
12:00〜12:10 はじまりの森内【せんとくんパフォーマンス】
14:00〜14:10 はじまりの森内【せんとくんパフォーマンス】
16:00〜16:10 はじまりの森内【せんとくんパフォーマンス】
※「たねまる」と"せんとくん"との写真撮影がお楽しみいただけます。
■"せんとくん"&せんとくんファミリー「平成伎楽団」
7月18日(土)
11:30〜11:40 はじまりの森内【せんとくんパフォーマンス】
11:40〜12:00 はじまりの森内【平成伎楽団パフォーマンス】
13:30〜13:40 トゥモローパーク内トゥモローパークステージ【せんとくんパフォーマンス】
13:40〜14:00 トゥモローパーク内トゥモローパークステージ【平成伎楽団】
16:00〜16:10 はじまりの森内【せんとくんパフォーマンス】
※雨天・曇りの場合は練り歩きは中止、ステージのみの演技となります。
平成伎楽団の【はじまりの森】でのパフォーマンスは雨天時は中止となります。
■「なら燈花会(とうかえ)」in「Y150はじまりの森」
「なら燈花会」がプレイベントとして「Y150はじまりの森」に約3千個のろうそくを灯します。
ENEOSナイトピクニックと合わせて幻想的な夜をお楽しみいただけます。
場所 「Y150はじまりの森」
日時 7月17日(金),18日(土)19:30〜21:45(予定)
主催 特別非営利活動法人 なら燈花会の会
※なら燈花会ホームページ http://www.toukae.jp
【燈花会とは】
1999年から毎年8月上旬に、奈良市内で開催されている「燈花」と呼ばれるろうそくを使用した行事。
今年も8月5日(水)〜14日(金)の10日間にわたって、約2万個のろうそくが世界遺産に指定された奈良公園一帯を彩ります。
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発表日時 2009年7月15日(水)14時
内容
多様な市民参加を実現するための情報ウエブサイト「横浜開港150周年 市民でつくるイベントナビ」で発信している、横浜開港150周年を祝う市内各地のさまざまなイベント情報等が、日産自動車株式会社 (本社:東京都中央区銀座 社長:カルロス・ゴーン) のテレマティクスサービス 「カーウイングス」 でご覧いただけるようになりました。
「横浜開港150周年 市民でつくるイベントナビ」ホームページで検索していただける、市民から寄せられたイベント情報等データベース(約1600件)の中から、横浜市内で行われているさまざまなイベント情報(当日分)を検索してご覧いただけます。
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発表日時 2009年7月9日(木)14時
内容
Y150トゥモローパーク・未来シアターにて上映中の新感覚のSFファンタジーアニメーション『BATON』、いよいよ7月11日(土)から第3章「サイファ」の上映がスタートします。
第1章「密航者」第2章「アポロとミカル」に続き、「すべての謎が明らかになる衝撃のクライマックス」にご期待ください。
なお第2章「アポロとミカル」も、第3章と併せて上映を続け、観客のみなさまに、よりストーリーを楽しんでいただけるプログラムとしています。
<第3章ストーリー>
アポロとミカルの前に映し出される数々の映像。それはサイファ開発の裏に隠された、"記憶"をめぐる悲しい物語だった・・・。
人間とは? ロボットとは?100年の時空を超え、すべての謎が明らかになる衝撃のクライマックス。待望の完結編!
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本日7月4日(土)、Y150 ヒルサイドエリア つながりの森がオープンいたします!
詳細はこちら
開国博Y150イベント公式サイト
記者発表日時 2009年7月3日(金)14時
横浜開港150周年記念テーマイベント 「開国博Y150」 の 「ベイサイド市民協催」 は、
147団体+15区、7,000人を超える市民が参加し、多彩なプログラムを展開しています。
このたび、会期後半(8月?9月)のプログラムが決定しました。
■「ベイサイド市民協催」概要
日程 2009年4月28日(火)?9月27日(日) ※期間中78日間開催
【8月】10日(月)?30日(日)
【9月】 1日(火)?27日(日)
※くわしい開催期日は別紙プログラムを参照
会場 ・赤レンガ会場(1号館)2階・3階
・大さん橋会場
入場 無料(一部有料イベントあり)
参加団体 147団体・15区
参加者数 約7,000人
主催 財団法人横浜開港150周年協会
共催 Y150市民参加プラットホーム推進委員会
※添付の資料をご覧下さい。
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発表日時 2009年7月1日(水)14時
内容
Y150トゥモローパーク・未来シアターにて上映中の『BATON』は、現在第2章「アポロとミカル」を上映しておりますが、このたびお客さまの声にお応えして、7月3日(金)より夜間(19時?)に第3章「サイファ」を先行上映いたします。
『BATON』は、過去から現代、そして未来へと大切な「絆(きずな)」を繋ぎ残していく新感覚のSFファンタジーアニメーションとして、スピード感溢れる驚きのストーリーを展開しています。
※お使いのコンピューターのメモリ容量やブラウザのバージョンによっては、 PDFファイルが直接開けない場合があります。
その場合はファイルのダウンロードが終わってから、ダウンロードされたファイルをクリックして下さい。
なお、直接開かずダウンロードしたい場合は、
・Windowsは右ボタンを押しながら対象をファイルに保存を、
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発表日時 2009年7月1日(水)14時
内容
黒船来航イベント (ベイサイドエリア山下公園会場) が好評につき、次回8月実施予定の第3期黒船体験ツアーに先駆けて、 係留中の黒船を7月3日(金)から特別に公開いたします。
体験型アトラクションのハウスブリット(船の先端)渡りや、おしゃれな夜間イルミネーションなど、Y150ベイサイド入場券をお持ちの方のみが体験できる、おトクな企画です。
■黒船公開 概要
1 日時
7月3日(金)〜7月16日(木) 延べ14日間
※公開時間
10:00〜12:00(乗船受付は11:30まで)
13:00〜17:00(乗船受付は16:30まで)
18:00〜21:00(乗船受付は20:30まで)
2 場所
横浜港新港ふ頭(海上保安部前)
3 内容
・バウスプリット(船の先端)渡り (実施時間10:00〜17:00)
・黒船ラウンジ
船内をラウンジとして来場者に開放/ドリンク(ビール、ソフトドリンク)等を販売
・夜間イルミネーション
4 料金
無料 ※ただし、Y150ベイサイド入場券が必要です。
5 その他
・係留しての公開となります。
・次回(第3期)黒船体験ツアーは8月3日(月)から8月9日(日)実施予定です。
※お使いのコンピューターのメモリ容量やブラウザのバージョンによっては、 PDFファイルが直接開けない場合があります。
その場合はファイルのダウンロードが終わってから、ダウンロードされたファイルをクリックして下さい。
なお、直接開かずダウンロードしたい場合は、
・Windowsは右ボタンを押しながら対象をファイルに保存を、
・Macintoshはctrlキーを押しながらクリックして下さい。
PDFファイルの表示、印刷を簡単に行うためには、Adobe社の無償ソフトウェア「Adobe Reader」が必要です。
以下のAdobe社サイトより無料でダウンロードできます。
http://www.adobe.com/jp/products/reader/
発表日時
2009年7月1日(水)14時
内容
NISSAN Y150ドリームフロントでは、"横浜発「地球への思いやり活動」を世界へ"をテーマに、日産のコンセプトカー「PIVO2」が来場者のみなさまに電気自動車が走る、より豊かで、魅力的な未来の生活ご案内しています。
このたび、「PIVO2」の先輩ともいえる、日産の電気自動車実車(3台)を7月1日より会場内に展示し、電気自動車(EV)のこれまでの歩みを楽しく理解できるようにしました。
今回 NISSAN Y150ドリームフロントに展示する電気自動車は、「たま」(1947)「Hyper Mini」(1999)「NUVU」(2008)の3台で、パネルや展示などにより、環境に配慮したCO2を排出しない電気自動車の仕組みや、開発の取組などを分かりやすく説明しています。
来場者の皆様には、EV車を間近で見ていただく貴重な機会となるとともに、EV車が走る未来の社会をより身近に感じていただくことができます。
【展示する電気自動車】
■「たま」 (1947)
「たま」は1947(昭和22)年、日産自動車の前身の1社である東京電気自動車(→プリンス自動車工業)が製造した、日産の初代EVです。乗車定員4名の2ドアセダンで、最高速度は35km/h、 1充電あたりの走行距離は約65kmでした。
■「Hyper Mini」 (1999)
「Hyper Mini(ハイパーミニ)」は1999(平成11)年、日産自動車が開発し2000年から販売した電気自動車です。
ICカードキーを使った車両管理システム実験など、先駆的な取り組みを行いました。
乗車定員2名で、1充電あたりの走行距離は約115kmでした。
■「NUVU」 (2008)
「NUVU(ニューヴ)」は2008(平成20)年、パリモーターショーに出展された電気自動車のコンセプトカーです。
日産のリチウムイオンバッテリーを搭載し、ユニークな2+1シーターでコンパクトなボディでも快適な室内空間を実現しています。
また、ルーフには太陽電池を組み込んであります。
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