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2009年9月28日(月)14時 記者発表



 財団法人横浜開港150周年協会(横浜市中区)は、2009年4月28日(火)の開幕から153日間にわたり、横浜開港150周年記念テーマイベント「開国博Y150」を開催し、おかげさまで9月27日(日)、ベイサイドエリア・ヒルサイドエリアでのイベントを閉幕いたしました。

 開幕前の4月に実施したプレイベントにはじまり閉幕を迎えるまで、横浜市内からのお客さまのみならず、近代日本開国の地である横浜にふさわしく、国内外から大勢のお客さまにご来場いただきました。

 ベイサイドエリアでは日本初上陸の巨大スペクタクルアートENEOS「ラ・マシン」はじめ、黒船来航イベントや横浜FUNEプロジェクト、またヒルサイドエリアでの市民創発プロジェクトなど、多数の魅力あふれるコンテンツを展開し、運営面においても約2,500名の市民ボランティアにご参加いただくなど、Y150らしい、特徴あるイベントを展開させていただきました。

 今年、首都圏随一ともいえる大型イベントを、大過なく無事に会期満了まで実施できましたのは、横浜市民はもちろん、関係各位の多大なるご協力によるものであり、深く感謝申し上げます。



■開国博Y150ご来場者数

 総来場者数       716万6,300人

 ・うち有料入場者数    123万9,325人
  (内訳)ベイサイドエリア 111万3,403人
       ヒルサイドエリア 12万5,922人     

 ・うちプレイベント動員数  62万人



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2009年9月25日(金)14時 記者発表




 財団法人横浜開港150周年協会(事務所:横浜市中区 会長:佐々木謙二)では、環境に配慮した取り組みの一環として、広友ホールディングス株式会社(所在地:東京都港区 代表取締役社長:梅木孝夫)からの協賛金の一部を、横浜市の水のふるさと山梨県道志村の水源林保全に活用していただくため、「どうしの森つくり基金」に寄付いたします。
 同寄付金は道志村の水源林整備事業費に充てられ、同整備事業により実現するCO2吸収を、「ヒルサイドエリアY150つながりの森」におけるイベント実施により発生するCO2排出量の一部と相殺(カーボンオフセット)します。


■今回カーボンオフセットする対象

ヒルサイドエリアY150つながりの森における輸送部門(中山駅・鶴ヶ峰駅から会場までのシャトルバス)から排出されるCO2を対象とします。


<排出量の算定方法>
・使用するシャトルバス(車種例 日野レインボーPDG-KR234J2 燃費5.40km/L: 国土交通省「自動車の燃費性能に関する公表」平成21年7月)の燃費を基に算定します。
・算定基礎とする距離は、中山駅・鶴ヶ峰駅からヒルサイドエリア会場までの往復距離(7月4日から9月27日)とします。
・排出量(想定)
 約30トン
・CO2排出量の相殺(カーボンオフセット)
 道志村の水源林整備(約3ha)によるCO2吸収で相殺(カーボンオフセット)します。


【参考:カーボンオフセットとともに期待される効果】
(1) 水源林整備事業の促進
 横浜開港150周年協会からの寄付金は、道志村の水源林整備事業費に充てられます。
 これにより流域の林業再生や地域経済活性への足がかりになることが期待されます。

(2) 市民による地域交流
 「ヒルサイドエリアY150つながりの森」での市民創発イベントに参加した市民メンバー等がイベント終了後に「道志の水・環境を考える会(仮称)」を構成し、道志村や道志村の森林所有者の協力をいただきながら森林整備の体験活動や地域交流を行うなど、継続した市民活動を展開していく予定です。
(3) 水源涵養はじめ森林の有する多面的機能への理解促進
 身近な存在である水道水を育む水源涵養機能をはじめ、地球環境の保全、生物多様性の保全、土砂災害の防止、観光・レクリエーションの場の提供など、私たちの生活と深くかかわっている森林の大切さについて、いっそう深く理解いただくことが期待できます。 


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2009年9月17日(月)14時 記者発表


内容
4月28日の開幕から153日間の長期にわたり開催してまいりました「開国博Y150」も9月27日(日)、ついに閉幕を迎えます。
閉幕を迎える9月最後のウィークエンドの2日間は、皆さまへの感謝を込めて、スペシャル企画を盛りだくさんにご用意して、多数のご来場をお待ちしています。 


■象の鼻会場
 「開国博Y150」出航イベント
 (9月26日(土)12:30から)
 多くの市民によって制作された「Y150横浜丸」が、段ボール船の「種は船」4隻とともに、象の鼻会場から「出航」します。  


■赤レンガ会場
 ベイサイド市民協催フィナーレイベント
 (9月26日(土)11:00から20:00 27日(日)11:00から18:00)
 会期中140団体、1万人以上の市民が出演・出展し、日ごろの活動成果を存分に発揮してきた「ベイサイド市民協催」。参加団体が一堂に会したフィナーレイベントを開催します。


■Y150トゥモローパーク< トゥモローパークステージ >
 (9月27日(日)16:25から)
 あの、バブルガム ブラザーズがやってくる!


■Y150はじまりの森  
 ENEOS「La Machine (ラ・マシン)」 ファイナル・パフォーマンス
 (9月27日(日)20:30から)
 開国博Y150の「顔」ともいえるENEOS「La Machine (ラ・マシン)」も、ついに見納め。
 閉幕日は、通常のパフォーマンス終了後に追加して、ファイナル・パフォーマンスを実施します。
 特別演出のファイナル・パフォーマンスにご期待ください!


■ヒルサイドエリア  < Y150つながりの森 > 
 (9月27日(日) 9:30から20:30)
 市民創発「つながりの森の収穫祭」盛大に開催
 竹楽器ワークショップ/つながりのダイアローグ/つながりの森クロージングコンサート
 ヒルサイドに巨大バッタあらわる!!/セグウェイ試乗会

 

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発行日時 2009年9月17日(金)14時


内容
ヒルサイドエリアY150つながりの森通信では、主催者コンテンツの最新情報、市民創発プロジェクトのトピックなどヒルサイドエリアで展開されるさまざまな情報を定期的にお届けいたします。



【主な掲載内容】

9月27日(日)閉幕までのトピックス
●「セグウェイに乗ってヒルサイド体験」復活!!
●「Memorial Rebirth」inヒルサイド
●半年早い「御柱祭inヒルサイド」
●竹灯籠-やさしい光がおりなす幻想空間  
●閉幕日までに行われる市民創発プロジェクト情報                                          
●9月27日(日)クロージングイベント
 つながりの森の収穫祭/竹楽器ワークショップ/つながりの森クロージングコンサート など

 

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発表日時  2009年9月16日(水)14時


「横浜FUNEプロジェクト」は、横浜開港150周年を記念して、日比野克彦アートプロデューサーの監修により、横浜港の歴史を彩ってきた実際の船をモチーフにダンボールなどの素材を使って150艘のFUNE(船)を制作するプロジェクトです。
これまで横浜市内の市民利用施設や中学校などでワークショップを実施し、延べ18,000人を超える市民が参加し、149艘が完成しています。
そこで開国博Y150終了後も、市民力の結果であるFUNE(船)を大切にしてくれるオーナーを募集します。
9月22日(火)から9月27日(日)まで開催されるFUNE(船)の展示イベント(第二期航海)で、お気に入りのFUNE(船)を探して、その場で予約しよう!


【オーナー募集概要】
◆対象作品
 150艘のFUNE(船)のうち、まだオーナーの決まっていないFUNE
 (ワークショップ実施会場に案内し、すでに35艘のオーナーが決まっています。)
 
◆締切  
 平成21年9月27日(日)20:00まで
 
◆応募資格  
 FUNE(船)を大切にしてくれる方なら誰でもOK。
 (個人・団体を問いません。)
 
◆条件
 ・FUNE(船)の運搬費用は各自負担です。
 (FUNEの保管場所に直接取りに来ていただくか、費用を負担してください。)
 ・屋外での展示には別途加工が必要です。
 ・FUNE(船)に説明用プレート及び台座をセットしてお渡しします。
 ・FUNE(船)の大きさはバラバラですが、概ね右上のとおりです。

◆応募方法
 財団法人横浜開港150周年協会市民参加事業部(tel045-222-1540/9から17時)に連絡いただくか、又は大さん橋会場(ナミノウエ)でスタッフに声をかけてください。

【横浜FUNEプロジェクト Webページ】
   http://fune.yokohama150.jp/
  (どのFUNEがオーナー未決定かわかります。)

 

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発表日時  2009年9月11日(木)14時


内容
未来の横浜にどんな夢を描きますか?
その夢を実現するために、自分で出来ることは何ですか?
開国博Y150では、イベントに参加いただいた多くの市民の皆さまからの、「夢」「思い」「記憶」「将来への可能性」についてのメッセージ(夢)を募集します。


■メッセージ(夢)募集概要

1.募集期間
  平成21年9月12日(土)から25日(金)  
  ※一部会場(大さん橋会場)は9月22日(火)から

2.受付会場
 ・ベイサイドエリア
  Y150はじまりの森会場、赤レンガ会場、象の鼻会場、大さん橋会場
 ・ヒルサイドエリア
  Y150つながりの森会場


3.メッセージ応募方法
(1)受付会場にお越しいただき、「夢の種の袋」を入手してください。
(2)「夢の種の袋」にメッセージを2つ記入します。
   テーマ 1 50年後の横浜へどんな夢の種を蒔くか? 
2 夢を実現するために何をするか
(3)メッセージを記入した「夢の種の袋」に種を封入して、受付会場に設置されている「夢の配達箱」に投函してください。


<ご参考>
※「夢の種の袋」
 国産竹100%で作られたペーパーで製作されています。

※朝顔の種
 日比野克彦アートプロデューサーが、2003年から全国で展開中の「明後日朝顔プロジェクト」。
 今年は横浜市旭区でも、ヒルサイド会場やズーラシア等で苗を植えた朝顔を育ててきました。
 このたびの「夢の種の袋」に入れる朝顔の種は、これら全国各地のプロジェクトで収穫された種を使用します。

※各会場に寄せられた「夢の種の袋」が、FUNEに積載されて出航します。
 ・日時 平成21年9月26日(土)14:00から(荒天時は27日(日)に順延) 
 ・場所 象の鼻会場
 ・内容 詳細未定   

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発表日時  2009年9月7日(月)14時


内容
横浜開港150周年記念テーマイベント「開国博Y150」もいよいよあとわずか!
財団法人横浜開港150周年協会(事務所:横浜市中区 会長:佐々木謙二)では、東京急行電鉄(本社:東京都渋谷区、社長:越村敏昭)、横浜高速鉄道(本社:横浜市中区 社長:中島弘善)とともに、2009年9月21日(月・祝)〜23日(水・祝)の3日間、「開国博Y150」ベイサイドエリアにつながるメインルートのひとつである東急東横線・みなとみらい線(渋谷〜横浜〜元町・中華街間)で、たねまるのイラストを車体にあしらった車両を使い、臨時列車を運転します。
また、馬車道駅では、東急「みなとみらいチケット」、京急「横浜1DAYきっぷ」などの各種企画乗車券をご呈示いただいた方に先着でプレゼントを差し上げるほか、「開国博Y150」ベイサイドエリア有料入場券をご呈示いただいた方には抽選で「たねまるグッズ」を差し上げます。
さらに、21日には横浜開港150周年記念マスコットキャラクター 「たねまる」と、「たねまる」の声を担当するタレント・松本梨香さんが1日車掌となって、渋谷から臨時列車に乗車します。
9月27日(日)いよいよフィナーレを迎える「開国博Y150」。
この機会に「Y150たねまる号」で、ぜひご来場ください。


 

■臨時列車の概要
(1) 運転日   2009年9月21日(月・祝)? 9月23日(水・祝)
(2) 運転区間 東急東横線・みなとみらい線 渋谷→横浜→馬車道→元町・中華街 (1日1回運行)
(3) 停車駅   急行列車停車駅および元住吉 ※元住吉で特急列車を待避
(4) 主な駅の運転時刻(予定時刻)
   渋谷11:08 → 中目黒11:12 → 自由が丘11:18
    → 武蔵小杉11:25 → 元住吉11:26着/11:30発
    → 日吉11:32 →菊名11:39 → 横浜11:47
    → 馬車道11:52 → 元町・中華街11:55
    ※車内混雑によりご乗車できない場合もございますので、あらかじめご了承ください。

 

■プレゼント
馬車道駅では、東急「みなとみらいチケット」、京急「横浜1DAYきっぷ」などの各種企画乗車券をご呈示いただいた方に先着でプレゼントを差し上げるほか、「開国博Y150」ベイサイドエリア有料入場券をご呈示いただいた方には抽選で「たねまるグッズ」を差し上げます。
(1) 開催日  2009年9月21日(月・祝)〜9月23日(水・祝)
(2) 開催場所 みなとみらい線馬車道駅特設会場
(3) プレゼント内容
 各種企画乗車券(※)をご呈示いただいた方先着2,000名さま(3日間合計)に「たねまるノート」をプレゼント。(プレゼントの進呈は臨時列車到着後60分間)
    ※各種企画乗車券
      「みなとみらいチケット」(東急)/「横浜1DAYきっぷ」(京急)/「みなとみらい線一日乗車券」(横浜高速)/「よこはま得々クーポン」(京急)
 さらに、「開国博Y150」ベイサイドエリア有料入場券(未使用券または当日券)と各種企画乗車券を一緒にご呈示いただいた方、先着900名さま(3日間合計)にたねまるグッズを抽選で差し上げます。


 

■たねまる・松本梨香さん「1日車掌」イベント
(1) 開催日  2009年9月21日(月・祝)
(2) 概要   11時8分 たねまる・松本梨香さん臨時急行列車に乗車、東急渋谷駅長の出発合図により出発

 

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「開国博Y150」では、世界的な造形集団「海洋堂」の造形企画による、大人気の公式カプセルフィギュアを、Y150広告掲載誌をお持ちいただいた有料入場者限定で、先着1000名様にプレゼントします。
横浜開港150周年記念事業マスコットキャラクター「たねまる」が、横浜開港150年と、未来へと続く歴史と風俗を紹介する秀逸なフィギュア作品は、開国博Y150公式記念商品の中でも人気の高いグッズのひとつです。
お楽しみいただける期間も、あと1か月となった「開国博Y150」、この機会にぜひ、ご来場ください。


【公式カプセルフィギュアプレゼント概要】
●プレゼント商品横浜開港150周年記念公式カプセルフィギュア「たねまる」の横浜歴史紀行
●プレゼント数先着1,000名様(お一人様公式カプセルフィギュア1個)
●実施時期9月1日より配布開始(なくなり次第終了)。
●商品仕様カプセル入りフィギュア(フィギュア1種+解説書入り/売価400円)
次の7種のうち1個
・黒船来航
・ペリー胸像
・ハリス登城
・一号機関車
・馬車道のガス灯
・崎陽軒のシュウマイ
・みなとみらい
※種類はお選びいただけません。

●プレゼント場所ベイサイドエリア会場内公式記念品ショップ
Y150はじまりの森店(tel : 045-651-0152)
※赤レンガ広場店でのプレゼント配布はございません。

●プレゼント方法「神奈川新聞(9/1)」「横浜ウォーカー(9/1) 」「タウンニュース(8/27) 」に掲載されている「開国博Y150」フィギュアプレゼント情報(コピー不可)を、公式記念品ショップ「Y150はじまりの森店」にお持ちいただいたお客様に、おひとり様1個限定で先着1000名様にプレゼントいたします。
※フィギュアの種類はお選びいただけません。


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【主な内容】

<ベイサイドエリア>
■日比野克彦プロデュース 横浜FUNEプロジェクト ナミノウエ第二期航海
横浜港にゆかりのある実際の船をモチーフにした、150艘のFUNEをみんなでつくる「横浜FUNEプロジェクト」。
いよいよ、閉幕の週に150艘目のFUNEが完成して勢揃いします!
9/22〜27の展示期間中は、スタンプラリーも開催。スタンプを6つ集めてFUNEカードを手に入れよう!

■イベントスケジュール
トゥモローパークステージ/赤レンガ会場 開国・開港の街『都市交流広場』スケジュール/ベイサイド市民協催スケジュール(9月)


<ヒルサイドエリア>

■市民創発プロジェクト
■つながりのダイアローグ
■ハロー!たねまる体操
■稲刈り イベント 開催
■半年早い「御柱祭 in ヒルサイド」
■地球環境カードゲーム マイアース ( My Earth )in ヒルサイド
■バンブーオーケストラジャパン 竹楽器ワークショップ
■ヒルサイドに巨大バッタあらわる!!
■巨大バッタ体内探検ツアー あの巨大バッタの体内を探検できます!
■Memorial Rebirth in ヒルサイド
■竹灯籠イベント準備ボランティア募集
■竹灯籠 やさしい光がおりなす幻想空間

<マザーポートエリア>
■第2回  たねまるスタンプラリー 開催中
■大・開港展  徳川将軍家と幕末明治の美術
■黄金町バザール2009


■横浜歴史コラム 
 「歴史的建造物 キング・クイーン・ジャック」 
 
■横浜はじめて物語
 ビール発祥


「開国博Y150通信」(第9号).pdf

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発行日時 2009年9月1日(火)14時


内容
ヒルサイドエリアY150つながりの森通信では、主催者コンテンツの最新情報、市民創発プロジェクトのトピックなどヒルサイドエリアで展開されるさまざまな情報を定期的にお届けいたします。

 

【VOL.5】主なご紹介内容
9月のトピック

●「つながりのダイアローグ」最新ゲスト
●「バンブーオーケストラジャパン 竹楽器ワークショップ」情報
● 9月に行われる市民創発プロジェクト情報  
●「竹の海原」の床材を再利用していただける個人、団体  募集のお知らせ
など  


ヒルサイド通信vol5.pdf

 

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